活動名が芸名だと思われやすいが、実は本名だったアイドル

KPOPアイドルまとめ

こんにちは、りりです。

韓国では同姓同名も多くあることから、芸名を作って活動するアイドルも少なくありません。

今回は、韓国では少し変わった名前のため、ずっと芸名だろうと思われていたが、実は本名だったアイドル達をご紹介します。

 

1.マーク(NCT)

出典:韓国メディア

韓国系カナダ人でカナダ国籍を持っているため、英名「マーク・リー」、

韓国名「イ・ミンヒョン」がありますが、国籍を優先するとマークが本名となります。

 

出典:SMエンターテインメント

マークの所属するNCT 127は12日、各種音楽配信サイトを通じてタイトル曲「Regular」の韓国語及び英語バージョンを皮切りに、

計11トラックを収録した1stフルアルバム「NCT #127 Regular-Irregular」をリリースします。

 

2.フィイン(MAMAMOO)

出典:韓国メディア

本名「チョン・フィイン」で、輝(韓国語でフィ)+人(韓国語でイン)の意味があるそうです。

幼い頃漫画が好きだった叔母さんが名付けてくれた名前とのことです。

 

出典:RBW

先日10月3日に日本デビューシングル「Décalcomanie –Japanese ver.-」を発売し、東京で前夜祭イベントが開催されました。

10/5〜10/9まで日本でツアーやサイン会などを行う予定で、本格的に日本での活動が始動となります。

 

3.バーノン(SEVEVTEEN)

出典:Mnet

英名のフルネームが「ハンソル・バーノン・チェ」であり、

フランス系アメリカ人である母親の姓をミドルネームにし、そのまま活動名として使用しています。

 

出典:Pledisエンターテインメント

SEVENTEENは、10月20日に「2018 釜山(プサン)ワンアジアフェスティバル(BOF)」の釜山アシアード主競技場にて開かれる開幕公演にも出演が決まっています。

また、バーノンが出演するバラエティ「訪問教師」がMnetで11/15に日本初放送されることが決定しました。


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